マスクで蒸れない方法!肌荒れやニキビなどの悩み解決!

マスクで蒸れない方法の口コミレビューをご紹介します

コロナの影響で、年中マスクが欠かせないくなりました。

涼しい時期や涼しい場所などではまだいいですが、3月から10月下旬までくらいは蒸れることが多いですよね。

最近では、マスクニキビという言葉ができているほどです。

皮膚科への相談もかなり多くなっているようですよ!

そこで、うまくマスクの蒸れ対策をやられている方々から、「マスクで蒸れない方法!」でアンケートをとりましたので、よかったらみなさんも参考にされてみてください。

マスクで蒸れない方法! ベビーパウダー 投稿者 24歳 女性

マスクつける前にベビーパウダーを顔にはたいています。

ベビーパウダーは余計な皮脂を吸収して汗疹やかぶれを防ぐ効果があると言われており、塗ることで肌をさらっと保つことが出来ます。

元々は赤ちゃんに使うものなので肌に優しく、肌が弱い大人でも使用することが出来ます。

また、ベビーパウダーを顔にはたくことで、マスクと肌の摩擦を防ぐことができ摩擦による肌荒れも防ぐことが出来ますし、摩擦による化粧落ちも防ぐことが出来ます。

マスクの長時間使用による臭いもベビーパウダーの香りで緩和されます。

ベビーパウダー自体の金額もお手頃で蒸れだけでなく摩擦、臭いを防げるため、今マスクが必須となりマスクによる肌荒れトラブルなどからストレスを感じている方にはとてもおすすめです。

マスクで蒸れない方法!ベビーパウダーの詳細はこちら

マスクで蒸れない方法! マスクに薄いガーゼ 投稿者 28歳 女性

最近では、外出時にマスクをすることが必須になっており、朝からずっとマスクをしていると蒸れてくると思います。私もその悩みを持つ一人です。

そこで、実際に私が気を付けている対策をいくつかご紹介したいと思います。

まず1つ目、マスクに薄いガーゼを挟んで通気性を良くする方法です。

実際に私も行っている対策で、効果も実感しています。本来であれば肌に優しい布で出来たマスクを使用したいですが、今はマスクを選んで買うことが難しいので、どんなマスクにも対応できる対策だと思います。

女性の方は、メイクがマスクに付くので嫌だと思われる人が多いとおもいますが、ガーゼを1枚挟むことでその不安も解消されます。肌にも優しいので一石二鳥です。

2つ目は、人の居ないところで適度にマスクをずらして内部の空気を出してあげる方法です。

あまり人が沢山いるところではしませんが、外に出たときや人が周りに居ないときに、マスク内部の空気を逃がしてあげると蒸れにくくなります。部屋の換気と同じ要領です。この方法は、必要なものがないので誰でも簡単に行えると思います。

私自身、マスクでの蒸れによって肌荒れやニキビが出来て辛い日々を過ごしていますので、悩んでいる方にとって少しでも役に立てば良いなと思います。

マスクで蒸れない方法! 薄手のガーゼを一枚挟む 25歳 女性

マスクをしていると蒸れる事が多くあります。

しかし、マスクをしていても蒸れない方法があります。

それは、マスクと顔の間に薄手のガーゼを一枚挟む事が良いと感じています。

特に、薄手のガーゼであると吸水性が良く湿気も吸い取ってくれるためマスクをしなければならないシーンなどでは重宝します。

また、薄手のガーゼは簡単に洗濯する事も可能である上に、速乾性もあるので、マスクを頻繁に利用する際などに良いです。

その上、薄手のガーゼはハンカチなどからでも簡単に応用できるため、最近では多くの人が利用しています。

特に最近多くなっている利用方法としては、マスクを手作りし、その裏側にガーゼを縫い付けておくという手法です。

そうすることで、違和感なく、マスクをしていても蒸れずに過ごすことが出来ます。

マスクで蒸れない方法! 空間を作り空気を入れ込む 1990年代 女性

マスクの汗ですが、冬はそこまで気になりませんが、夏になると蒸れてしまい非常に気持ち悪いですし、周りから見られたときに汗が滲み出てきてないから気になります。

そのため、蒸れてきたなと思った時の応急措置としてマスクを伸ばして空間を作り空気を入れ込みます。

人のいないところでマスクを伸ばしたり離したりを繰り返してして、すこしでもマスクを乾燥できるようにします。

他にもトイレに行った際に、蒸れてる部分を拭いたり、叩いたりして周りを気にすることなく、汗を拭き取ります。

歩いてる時や、マスクがしんどくなってきたら、本当はマスクの意味がなくなるのでよくないですが、マスクをずらして鼻が出るようにすれば、楽に呼吸ができて、蒸れ辛くなります。

マスクで蒸れない方法! 短時間外す 40歳 女性

まずマスクと口の間に少し隙間が入るように装着します。唇を突き出しながらマスクをつけると簡単です。

次にマスクを少し上下に引っ張り、マスクの布の面を最大限に広げます。

重なってしわになった部分は意外と蒸れやすいからです。

そしてマスクを装着している時間があまりにも長いとやはり蒸れやすいので、例えばトイレとか自分しか居ない空間の時に短時間だけ外します。

マスクの中に自分が吐き出した空気がこもり過ぎると結露ができて、やはり蒸れの原因になるからです。

最後にマスクをつけている時にたまに首を回したりして、マスクを意識的にほんの少しだけずらすと効果的です。

いつも同じ姿勢でマスクをつけていると、同じ箇所が蒸れやすくなるからです。

マスクをつけなければいけない時は咳が出る時やウィルス対策が多いと思うので、私はいつも上記の3点に気をつけながら装着を欠かさないようにしています。

マスクで蒸れない方法! ユニ・チャームのマスク 50代 女性

まずは蒸れないマスクを使用する事です。

お勧めはユニ・チャームの「超快適マスク 息ムレクリアタイプ」とアズフィットの「息らくらく 超絶さわやか」です。

夏の暑い日など化粧が面倒だったり汗による化粧崩れが気になる時にスッピンで外出出来るのでよく愛用しています。

この二つで十分蒸れは解消できるのですがマスクを付けて蒸れない様にするには付け方もあると思います。

鼻の部分にピッタリとフィットする様に付けると蒸れを軽減する事が出来ます。

蒸れの大きな原因は温度です。

外気の気温も高ければそれだけマスクの中も蒸れ易くなります。

そこでマスクの内側にガーゼを用意し付ける前にまず一晩冷凍庫に入れて冷やしておきます。

朝付ける際に内側にこのガーゼを入れると蒸れ防止になります。

また更にこのガーゼの口側でなくマスク側に冷えシート貼ると温度調節が出来ます。

マスクで蒸れない方法! 通気性の良いガーゼタイプ 40代 女性

通気性の良いガーゼタイプを使っています。

これから暑い時期になるのでマスク選びも重要だと思います。

自分で作る場合は、通気性の良くてウイルスを防げるくらいの布やガーゼがいいと思います。

息をするときにくっついてこないような立体的なものの方が使用感がいいと思います。

日差しが強い日は黒などダークカラーは暑くて蒸れてしまう可能性もあるので、色彩が薄い色がいいと思います。

通気口付きのマスクも販売されているので、試してみるのもいいかもしれません。

暑い日には替えのマスクも持ち歩くと、息で湿気のあるマスクでは蒸れやすいので交換するのもいい方法です。

現在、多種多様なマスクがあります。

どうせなら、機能性が優れていて、デザインにも凝ったマスクを着用して1日を楽しく過ごしたいと思っております。

マスクで蒸れない方法! 冷却スプレー 25歳 女性

場所や、動いた量によってマスクが蒸れるのが悩みの一つでありました。

私が以前に対策していたのは簡単に、マスクを下ろして空気を入れ替えたり、外で深呼吸したりすることでしたが、マスクを何度も触るのは手に菌がついたりするのであまり良くないなと感じました。

そこで何かいい方法がないか考えたところ、マスクに冷却スプレーをすると涼しくならないか試してみました。

すると意外と涼しくて、マスクを外して空気を入れ替えることが少なくなりました。

最初は冷たいですが、少し乾かせば大丈夫です。

また暑くなると冷却スプレーをかければ涼しくなりました。

これから夏本番で接客業である私はマスクが必須です。

これからもこの方法で蒸れ対策をしていこうと思っています。

マスクで蒸れない方法!冷却スプレーの詳細はこちら

マスクで蒸れない方法! ガーゼやコットン 23歳 女性

一番簡単なマスクが蒸れない方法は、ガーゼやコットン、ティッシュペーパー等をマスクの内側に挟むことです。

ただし、一日中同じガーゼやティッシュペーパーを使っていたらやはり汗が染み込んで、蒸れたり肌荒れの原因にもなるため一日のうちに数回は変えなければいけないという手間があります。

2つ目は、市販の蒸れないマスクやシルクやガーゼ生地などの布マスクを使用することです。

これは普通のマスクに比べ値段が高いことがあります。

また布マスクは使い捨てではないため、いちいち洗う手間がありますが、不織布のマスクに比べ通気性がよく、蒸れにくくなっています。

シルクに至っては肌にも優しい素材なので蒸れによる肌荒れなどを軽減することができると思います。